2014年06月01日

【弥勒(666)神道の信仰】

1万2000年前まで太平洋に存在したムー大陸の国家・
ムー帝国の信仰を霊的に復興させたものである。

それが霊主体従主義の東洋精神文明の礎であり、
縄文時代のカムナガラの道に受け継がれ、
後にシンドゥ教(ヒンドゥー教)と習合し、
神道教(しんどうきょう)と呼ばれるようになった。

神道教は現在においても、
民俗宗教として鹿児島県に残っているが、
鹿児島県以外では変容しながら全国に伝わった。

弥生時代にはユダヤ教が習合し、
後に原始キリスト教も習合して、
現在の神社神道の原型が成立したのである。

一方、大西洋に存在したアトランティスの霊統は、
体主霊従主義で一神教のユダヤ教やキリスト教を生み、
西洋物質文明の礎として現代科学を発展させてきた。

ただ、カムナガラの道の時代には失われていたが、
その直接的なルーツがムー文明の直系ともいえる
1万年前の古代日本の「カタカムナ文明」であり、
弥勒(666)神道はその超科学を研究しつつ、
実在の神霊と交流して身魂磨きを実践する道である。

カタカムナについては以下の記事を参照して頂きたい↓


カタカムナ人が教える神々の正体「宇宙の構造」
http://mujaki666.seesaa.net/article/169428782.html

カタカムナの超科学テクノロジー「タキオン」と「生命発生の原理」
http://mujaki666.seesaa.net/article/169410212.html


posted by ZERO at 20:59| Comment(0) | 弥勒神社(666神社)について | 更新情報をチェックする
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